小さな一歩の積み重ね!まったりーふの日々

婚活を経て新生活へ。日々のモノ事をつづります。部屋も頭もスッキリさせたい。

【婚活レポ3】会ってすぐ帰りたいと思ったら救世主が現れた①

こんばんは、まったりーふです。

 

私は婚活アプリマッチ・ドットコム」で婚活をし、彼氏とプロポーズをゲットしました。

このブログでは、婚活アプリで色んな人に出会うなかで、どう自分に合う人を探していったか体験談をつづっています。

 

1人目の人とB級グルメを食べに行った話

B級グルメを食べに行く①

2人目の人とフクロウカフェに行った話

猛禽類にかまれても平気な男①

 

今回は3人目の話です。

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3人目は、Aさん35歳、事務職。

アプリの写真は、正面からのもので、わりとタイプの顔でした。

業種が似ていること、語学を勉強中なことに加えて、ダンスの経験がある点に惹かれました。

ダンスは昔、「ウリナリの社交ダンス部」に憧れて、ずっとやってみたいと思っていたのです。

(男性で経験者はなかなかいなさそう。将来一緒に出来たら楽しそう!

 

プロフィールには、「仕事が激務」と書いてありましたが、メッセージも普通のタイミング・普通の時間に返ってきていたので、特に気にしていませんでした。

 

何回かメッセージのやり取りをした後、Aさんから「一度お茶でもどうですか?直接会ってみないとわからないことも多いですし」と提案がありました。

 

「良いですね、是非!」と返信すると、「明日はどうですか?水曜日は早くあがれるので。場所は、◯◯線沿線(Aさんの職場近く)でどうですか?」と完全に自分都合の返信がありました。

 

予定は空いていましたが、私は当時は都内でなく千葉で働いていたので(メッセージで伝え済)配慮のなさに引いてしまいました。

なので、「どちらかというと土日の方が私は都合が良いので、お互いの都合が合いそうなまた今度にしましょう!」と返信。

 

数日後、「来週の水曜日か2週間後の日曜日は空いています。是非お茶いかがですか?」と返信が。

(2週間後って結構先だな。正直、他の人ともやり取りしているから、あんまり先に延ばしたくないな。てか、どんだけ水曜日押してくるねん!笑)

 

と、結局、平日水曜日の夜からお茶をすることにしました。

場所は、◯◯線というので、せめて私のアクセスしやすい路線もはしっている△△駅にお願いしました。

 

(会う前から少しもやもやするけど、実際に会ってみないとわからないし!

私は後から自分を奮い立たせたことを後悔することになるのです。

 

☆つづく

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